前十字靭帯断裂、半月板損傷、変形性膝関節症
による膝の痛み、『膝の歪み』が原因だった
⚫️前十字靭帯断裂で手術までサッカー出来ないと言われた子が、
3ヶ月でサッカーに復帰した
⚫️歩くこともままならない膝痛のマラソンランナーが、
1ヶ月後のホノルルマラソンを完走出来た
こういった膝の痛みでお悩みを改善してきました、
『整形外科・接骨院・整体に行っても治まらない膝痛』の
改善症例が多数あります
どこに行っても良くならない膝痛でお悩みの方、
『膝関節の歪み』を改善して、膝痛とおさらば
バスケ選手、半月板損傷による膝痛への施術動画
当院が選ばれる理由
【その1】
口コミ件数200件以上、Googleのユーザーレビュー評価 平均4.7
膝の痛みをはじめ、腰痛、肩こり、頭痛などの口コミを、Googleの治療院ページほか、複数のサイトにいただいております。
【その2】
臨床1万件以上の実績、国家資格保有、セミナー講師も担当
接骨院、鍼灸治療院、介護施設などでさまざまな臨床経験を積んだ院長が開設した治療院で、臨床1万件を超える実績があります。
鍼灸・あん摩・マッサージ指圧師の国家資格保持者が施術を担当します。最近では整体法のセミナー講師もさせていただいております。
【その3】
膝の痛み・不調に対する経験豊富な知識
前十字靭帯断裂、半月板損傷、変形性膝関節症といった膝痛の症例が多数あります。
【その4】
『清潔でプライバシーに配慮した院内』
施術部屋は、アルコール消毒など衛生管理を徹底して行っています。患者様のプライバシーに配慮した完全個室です。
【その5】
完全予約制
完全予約制のため、待ち時間がほとんどありません。多忙な方がストレスなく通院できるよう努めています。
膝関節の歪みの調整とは?
当院では膝関節の手術や、様々な整体を受けた人が多く来院されます。その様な方のほとんどが、この膝関節の「歪み」がのこっていて、歪みを整えることで状態が改善しています。
では膝関節の歪みとは?
この方は右の膝の痛みを訴えられていました。
この方の膝の状態は、
膝のお皿(赤丸)と下腿の骨(青線) の位置関係がズレています。
こちらは痛みの無い左膝です。
膝のお皿と下腿の骨の位置関係がそろっています。
この様に膝のお皿と下腿の骨がズレている人は、膝の歪みが起きて痛みを起こすことが多いです。
施術をうけた方の感想
病院に行っても手術をしても良くならない膝の痛みに悩み、膝関節の歪みの調整を受けて変化を実感した方から、感想をいただきました。
当施設に来られた理由・お悩みはなんですか?
前十字靱帯断裂で手術までのあいだサッカーができないと言われてつらかったから。
サービスを受けられた感想を教えて下さい
サッカーの試合にフル出場できるようになった。ヒザに痛みも違和感もなく、全力でプレーできる。
同じ理由で悩んでいる方に一言
好きなことができないのはとてもつらいので、だまされた!と思って一度施術を受けてみてください。とても良いです!
ラン歴11年目にして ある日 膝が痛みだし歩行困難になりました。近所の整形外科に行ったところ 変形性膝関節症と診断され、マラソンは もうやめた方がいいと言われ目の前真っ暗。そんな時 友人の勧めで たした先生に診ていただくことになり それからは気持ちが前向き 人生上向き。信じられない程 回復して 2週間足らずで ジョギングが出来るようになりました。不思議ですが、真実です。
当施設に来られた理由・お悩みはなんですか?
半月板損傷の痛み
サービスを受けられた感想を教えて下さい
痛みもとれ改善されました。
同じ理由で悩んでいる方に一言
一度でもみてもらえればわかると思います。
当院には、
・手術しても痛みがかわらなかった
・たくさんの整体院・接骨院に通った
・長い間痛みが良くならなかった
といった患者様が多く来院されますが、たくさんの方から「1回でここまで変わると思わなかった」というお言葉をいただいております。
なぜ?良くならない膝の痛みが関節の歪みを整えることで変わるのか?
膝が痛いからといって電気治療・湿布・マッサージをしていませんか?
そういった治療で痛みが改善することもありますが、時間がたつとまた再発してしまうことが多いです。
膝の痛みを根本から改善するためには、膝関節の歪みを整える必要があります。
膝関節が歪んだままで歩いたり、走ったりしていると関節に負担が溜まっていき痛みを起こします。膝の痛みがなくても関節の歪みは起きていることが多いです。
膝の痛みを再発させないためには、膝関節の歪みを改善することはとても重要です。
院長より、ひどい膝の痛みでお悩みのあなたへ
たした整体・鍼灸治療院の院長の田下翔太です。
熊谷市で鍼灸・整体院を8年ほどしております。近年はトレーニングジム、治療家向けのセミナーなどをさせて頂いています。
開院してから、1000人以上の方の施術をおこなってきました。なかにはプロのスポーツ選手もみる経験をさせてもらいました。
ありがたいことに様々な症状をみる経験させて頂きました。
そんな中で私がなぜ「膝の痛みの専門治療」をしようと思ったのかをお話させていただきます。
●スポーツ歴は25年以上
私自身、小学生から高校まで野球を9年間、高校卒業後からバスケを15年以上続けています。子供のころからスポーツが大好きで、特にバスケは今でも楽しんでやっています。
始めたころはただ楽しくバスケをしていただけだったのですが、今では県大会などにも出るぐらい真剣にするようになりました。
バスケに一生懸命になるほどケガが増えていき、競技を辞めようかと思うケガもしました。
その中のひとつが「膝の痛み」でした。
● 膝が痛くてバスケを続けられなくなった
30歳になったころ、仕事の忙しさからバスケがまともに出来ない時期がありました。
仕事が一段落してバスケに復帰したら、
「あれ?膝に軽い痛みがあるな。」
という違和感を感じました。久しぶりだからしょうがないと思っていました。
ですがバスケを続けるたびに膝の痛みがあり、なかなか痛みがとれない日々が続きました。
そんなときに、バスケ中に膝が外れるような感覚におそわれました。その後から痛みが強くなっていきました。幸いなことに靭帯などを傷つけたわけではありませんでした。
ですがこのままバスケを続けるのには不安を感じていました。
●師匠に膝の施術を教わる
膝の痛みを感じてしばらくしてから、久しぶりに師匠のもとを訪ねることになりました。コロナの関係でしばらく直接会う機会がなかったため、久しぶりに会って膝について相談してみることにしました。
相談すると、
「膝の施術は膝の歪みをととのえたらいいんだよ。」
と簡単そうな口調で施術をしてもらいました。
施術を受けですぐに膝の歪みが整い、動いてみると膝の違和感がなくなっていました。
次の日さっそくバスケをして、
「痛くない!」
今まで痛かったのが嘘みたいな様になくなっていました。
時間がたつのとバスケの回数が増えるごとに、徐々に違和感がでてきました。ですが痛みはほとんど感じていませんでした。
のこりの違和感は繰り返し施術を行うことでなくなっていきました。3回ぐらいでほとんど気にならない状態になっていました。
この施術は教わらないとと思い、師匠のいる浜松まで仕事の合間をぬって月1回のペースで通いました。
●前十字靭帯断裂をしたサッカー少年をみる
浜松で膝の施術を教わり、数名の方に施術してとてもいい感触を感じていました。
そんなときに、施術を教えている生徒さんから、
「サッカーで前十字靭帯を断裂した患者さんがいるんですが」
と相談を受けてみることになりました。
断裂後から少し時間がたっていたため、日常生活の痛みは少しひいていました。
ただ靭帯の手術まではサッカーは出来ないと病院の先生に言われたそうです。
動きの確認のためしゃがんでもらうと、ケガした左足は右足とくらべると圧倒的に曲がりがわるく痛みが強くでていました。
さっそく膝の歪みを確認したところ、かなりの歪みがありました。調整してあげて先ほどのようにしゃがんでもらったところ、先程より曲がりやすくなっていて、
「痛くないです!」
と驚いていました。
遠方のため月に1度のペースしかみれなかったので少し回数がかかりましたが、3、4ヶ月ほどでサッカーに復帰できました。
手術までの期間と手術後もサッカーが無事にできるようになっていました。
この治療法を知ってから、様々な膝のケガ・不調をみてきました。1人でも多くのお悩みの方の手助けになれればと思って日々精進しています。
「様々な接骨院・整形外科などにいってもよくならない方」は一度、膝関節の調整を試してみてください。
さらに最後まで読んで頂いた方に、
初回13,200円➡︎6,600円
にてご対応します。
1人でも膝の不安を抱えていている方のお助けになれればという思いです。
「ホームページをみて膝をみてほしい」とお伝えください。